Artist

Opening

fripSide

2002年の結成より革新的なシンセサイザー・サウンドとキャッチーなメロディを探求してきたサウンド・クリエイター"sat"こと八木沼悟志率いるfripSide。2009年に南條愛乃が加入し、シングル「only my railgun」をリリース以降、次々のヒット作を世に送り出す。またライブにおいてもさいたまスーパーアリーナでの単独公演をソールドアウトさせるなど高い人気を誇る。南條愛乃加入から10周年となる2019年は10月にアルバムをリリースし全国10か所のホールツアーを開催する。

Comment from 八木沼悟志

僕達fripSideは、2009年の「only my railgun」から10年、ずっと超電磁砲のテーマソングを担当させて頂いてきました。
そしてこの度「とある科学の超電磁砲T」でもテーマソングを担当させて頂くことになりました!
超電磁砲らしい、そしてfripSideらしいテーマソングをお届け出来る様に頑張ります。
ご期待ください!

Comment from 南條愛乃

「only my railgun」でfripSideとしてデビューしてから早10年。fripSideにとってもこの曲はなくてはならない一曲になっています。fripSideは「超電磁砲」シリーズに育ててもらったといっても過言ではないと思います。そんな「超電磁砲」そして「とある」シリーズに、また関わることが出来て嬉しいです。「超電磁砲」に恩返しできるように、全力で歌いたいと思います!よろしくお願いします!
そして今回も、泡浮万彬役で出演もさせていただきますのでそちらも楽しみにしていてくださいね!わたしも久々に演じられるのが楽しみです!

Ending

岸田教団&THE明星ロケッツ

2007年、東方アレンジサークルとして同人活動していたリーダー岸田の呼びかけにより軽い気持ちで結成。 2010年にTVアニメ「学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の主題歌「HIGHSCHOOL OF THE DEAD」でメジャーデビュー。 その後、「ストライク・ザ・ブラッド」(TVアニメ「ストライク・ザ・ブラッド」OP)、「GATE~それは暁のように~」(TVアニメ「GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」OP)など多くのアニメ主題歌を担当。

メジャーデビュー以降、4枚のフルアルバムを発表。最新作は2018年12月にリリースした「REBOOT」。

リリースだけでなくライブ活動も精力的に行い、2019年は全国6公演の「REBOOT TOUR」を敢行。ファイナル公演を東京・EX THEATER ROPPONGIで行い、大成功をおさめる。 また海外からも熱狂的な支持を受け、6月には上海、台湾でのライブを行う。

Comment from 岸田

岸田教団の岸田です
僕は中学生の頃から今に至るまでラノベと共に人生を歩んできました。
もちろん電撃文庫作品には数々の思い出があります。
当然今でも自分を小煩いラノベ厨と自認しています。(めんどくさくてごめんな!)
そんな僕がまさか”とある科学の超電磁砲”に関わる日が来るなんて・・・!
人生何があるかわかりませんね・・・。
そんな感じなので気合いも気持ちもすごく入っています。
力の限りこのシリーズに華を添えられるよう頑張ります。

Comment from ichigo

vo.ichigoです
9年前「風紀委員ですの!」というセリフを言いたいがためにJUDGEMENTというバンドを組んだことをお伝えすれば、このオファーがichigoにとってどんなに嬉しく夢みたいなことか察していただけると思います…ほんとに!うれしいいい!!!
(岸田も言ってますが、)人生何があるかほんとにわからないです。
大好きなこのシリーズのために感謝と気合いと心を込めて歌います!よろしくおねがいします!